退化したっていいじゃない。note

ヤトゥの 「進化」と「退化」の迷走・妄想の記録

週間記録のお引越し20170930~20171013

週間記録は「はてなブログ」ですることにしたので、お引越し。

【まとめて2週間分】

 


2017-9-30(土)
宿泊研修について
海岸沿いの旅館で1泊2日の研修会を行った。
俺は運営側。
海岸沿いの温泉街であるが、近くに2次会が出来るような居酒屋はなく、旅館内で全てを完結させなければならない。
一応、皆の為に、地元の地酒3本と軽いつまみを準備していった。
午前10時半からの会場設営完了後、受け付け開始までの間、旅館の方にお願いして「天ぷら」と「麦きり」の昼食を準備してもらった。
毎年恒例の運営陣の皆でこっそり乾杯、勢いつけて研修運営に望むのである。
研修終了後は、ひと風呂あびてからの懇親会、その後は部屋呑み。
この旅館では注文すると部屋にらーめんを持ってきてくれるのだ。
このシステムは、団体客には嬉しいサービスである。
大浴場も3つあり、一つは屋上露天風呂の180度のオーシャンビューがとても良かった。

認知症予防について
外部講師は看護師さんの話によれば、認知症予防のためには食生活ではビタミン b をなるべく取ること、生活習慣では良質な睡眠時間をとることが大切なんだそうだ。

kaigo.news-postseven.com


2017-10-1(日)
人は去り、ただ廃墟だけが残るについて
朝の食事前に旅館周辺を散歩してみた。朝から波打ち際に数人の人影が見える。
この町は、県内で一番賑わう海水浴場のある温泉街ではあるが、高度成長期からバブル崩壊にかけて賑わったであろう町並みは、所謂シャッター街となっており、廃虚となったスナック、居酒屋、立派な鉄筋コンクリート造りの旅館も数件視界に入ってくる。
これらの廃虚の所有者は現在どこにいるんだろう。
ここまで建物が痛んでもしまえば、売り物にはならないだろうし、どんなに立派な建物もこの立地ではいまさら商品価値を見出すことは難しいだろう。
会社の破産など、様々な理由で解体費用を捻出することができず、世界遺産軍艦島のように未来永劫に、この風景は変わることできずに、ただ時間のみが過ぎていくことになるのだろうか。
散歩しながら、ついそんなことを考えてしまった。
朝食を済ませ、9時から12時まで研修を行い。
帰りは、たまにかって帰る安くて上手い「570円のずわいがに」
目に入った海鮮食堂で食事をして帰路についた。


2017-10-2(月)
月曜の朝の憂鬱について
ま~、日曜の夜は、いつも早い時間から飲み始め、酒の量も平日よりは少し大目になる。
その酒がちょっと残っているということもあるだろう。
まったくの自己責任である。
ましてや今回の研修旅行のよう相部屋に野郎数人で布団を敷いて寝る。
そんな環境では、いくら温泉でもゆっくりできる訳がない
更に、俺は主催側である
こんな日は、自分の気持ちに鞭を打ち、なるべく頭を使うデスクワークを避け、外回りの仕事を入れるようにして行動力でカバーするようにしている。

本日の昼食のレトルト食品について1
「本格四川 辛さ、ほとばしる麻婆丼 新宿中村屋


感想 思ったより味噌の味が濃い、辛さは中の上、ご飯にかけるには量が足りない、拉麺にかけると調度良いかも。
星☆☆☆


2017-10-3(火)
会議の進め方について
今回の会議は「半年間の事業の振り返り」と「事業日から逆算した具体的なスケジュール設定、メンバー全員の役割を再確認」おこなった。
ホワイトボードに書き込むとイメージが沸き、余り余裕のないこと、具体的になすべきことが可視化される。
俺が終始、気を配るところはメンバーのモチベーションを上げていくこと、会議の雰囲気を壊さないよう思いやりをもって接することだ。
そしてメンバーに楽しく事業展開、成長できる環境を作りたい。
みんな得意不得意は必ずある。
どんなに優れた人間でも、それは同じではないか。
駄目な自分にも、なにか優れた部分があるのではないか?と信じている。
仲間の得意分野を見極め任せる。
それぞれが得意分野で活躍すれば、きっと良い事業が展開できると信じる。

クレーム対応について
会社に戻るとクレーム処理に追われた。
俺の責任じゃないと感じつつ、お客様に平誤り
お客様の話をよく聞いてみると自分自身の様々な問題点が洗い出された。
今回のクレームを糧に仕事のやり方の改善に繋げなくては怒られ損であり、何も意味もなくなる。
後は、どうやって今回のクレームを処理するかが問題である

水木一郎について
家に帰り酒を呑みながらテレビ鑑賞。
水木一郎のアニソンの曲の多さにびっくりした。
この曲も水木一郎だったのか
ルパン三世


2017104(水)
悪いことは続くについて
昨日に引き続きトラブルの多い日だった。
欲から発生する判断ミス、お客様の情緒不安定による取引先とのスケジュール変更、謂れのないクレーム電話。
悪いことが続くと、自信がなくなり、抱えている仕事の全ての小さなことが気になってくる。
悪い傾向だ。
もともと俺は、自己肯定資質であるが、さすがに少し自己否定したくなる。
ま~頑張っていれば時間が解決してくれるだろう。

自己否定感について
話は変わるが、俺が子供の頃は最高のバカだったが、日本の子供たちの自己肯定感が低い現状にあるらしい。

 

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kyouikusaisei/chousakai/dai1/siryou4.pdf

以下、引用
諸外国と比べ、我が国の子供たちは、学力がトップレベルであるにもかかわらず、自己に対する肯定的な評価(自己肯定感)が低い状況にある。
将来の日本を担う子供たちが、自分の価値を認識して、相手の価値を尊重するとともに、リラックスしながら他者と協働して、自分の可能性に積極的に挑戦し、充実した人生を歩めるよう、我が国の子供たちの自己肯定感が低い要因を分析するとともに、必要な対応策を検討する。

分析結果① 学力と自己肯定感との関係
各教科の正答率が低い児童生徒ほど、「自分には、よいところがある」と回答した割合が低い。

分析結果② 達成感、意欲等に関する子供の意識と自己肯定感との関係
達成感を感じたり、意欲的な意識等が低い児童生徒ほど、「自分には、よいところがある」、「今の自分が好きだ」と回答した割合が低い。

分析結果③ 規範意識と自己肯定感との関係
規範意識」が低い児童生徒ほど、「自分には、よいところがある」、「今の自分が好きだ」と回答した割合が低い。

分析結果④ 自己有用感と自己肯定感との関係
自己有用感が低い児童生徒ほど、「自分には、よいところがある」、「私は、自分自身に満足している」と回答した割合が低い。

分析結果⑤ 社会・地域に対する意識と自己肯定感との関係
社会・地域に対して否定的な意識を持つ生徒ほど、「自分自身に満足している」と回答した割合が低い。

思い返してみれば、俺も自己肯定感の低い時代があったかも知れない。
明日は良い日になればよいな。


2017-10-5(木)
限界を感じる仕事について
人は仕事をするうえで、それぞれ得意分野、苦手な分野、限界を感じる分野があると思う。
限界を感じる分野に力を注ぐのはやめよう、お客様のためにもならい、と感じつつも、限界を感じているのは、自分に都合の良いように考える勝手な判断もしれない。
未だ可能性はあるのかも知れない。
でもそう思っているうちは前には進めない。
とりあえずは苦手な分野に力を注いで、少しでも得意分野を探しすことにしよう。
いずれにしても、勉強する時間を設ける必要がある。

事業を進めるにあたって
その事業のスケジュールや予算の準備をするのも大切であるが、その事業を行う「目的」とその「背景」を認識し、最後にしっかり事業の「評価」をすることが大切とあらためて感じた。
やりっ放しはいけません。


2017-10-6(金)

三連休前の気分について
あ~早く今日が終わればいいのに、早く仕事の事は忘れてしまいたい。
でも三連休はアッと言う間におわってしまうんだろうな。
岩手平泉の温泉に行くんだ~。
 
本日のレトルトカレーについて1
富山湾の貴婦人。富山限定!ご当地カレー レトルト 白えびカレー 白エビ5匹入」
 
海鮮カレー独特のキツイ磯の臭いがすると思いきや、心地よいほのかな磯の香りで安心した。
食してもそんなに磯臭くない。
大概のご当地カレーは技術が無いのか、企画が甘いのか、特徴がドギツク主張してきて商品としての完成度が低いが、これはそこまで酷くない。
折角の白えびなのにルーはこってり胸焼け系。
星☆☆
 

2017-10-7(土)
古(いにしえ)の都、平泉への旅行初日について
朝8時過ぎに出発、秋田県横手市経由の岩手県平泉へのドライブ旅行。
残念ながら、あいにくの雨。
いやいや天気に気分を左右されてはいけない、兎に角2日間楽しむんだ。

十文字拉麺について
以前訪れたことのある秋田県横手市十文字町の丸竹食堂
改めて思うが、記憶というものは曖昧であり、時が過ぎれば過ぎるほど人間の海馬は勝手に記憶を作り変えている。
麺がこんなに細かった?

しかも中華そば一杯450円

そうめんの様な麺で、スープもあっさり、毎日食べれるラーメンとはまさにコレである。
最近のラーメンスープは、濃厚でカロリーが少し気になってしまうが、ここのスープは全くその心配がいらないくらいサッパリしており、かつシッカリ出汁が効いている。
麺を啜るとスープが麺に乗ってくる。
が、しかし、思ったよりwifeの反応は鈍かった。

横手焼きそばについて
秋田ふるさと村で横手焼きそばを食った。
十文字拉麺の後、すぐの横手焼きそばであるが、折角の旅なので全部食ってやる。
横手焼きそばの特徴は、豚ひき肉が入っており、麺は通常の焼きそばとは違いストレート麺、焼くというよりは蒸す感じ?
ソースはちょっと酸味の強いやつ、その上に目玉焼き。
卵は万能だなとつくづく思う。

毛越寺について
生憎の雨模様、庭園の写真を撮ってみるが、残念ながらゴルフ場にしか見えない。

御朱印について
毛越寺から旅館に到着、明日から御朱印集めをしようと決めた。
毛越寺御朱印は次回また来たときに貰おう。


2017-10-8(日)
旅館の朝ごはんについて
本日、昨日と異なり晴天。
旅館の美味しい朝ごはんは食べ過ぎ要注意である。

達谷窟毘沙門堂(たっこくのいわやびしゃもんどう)について
簡単に説明すると、平安時代、この地に悪路王、赤頭、高丸と称する賊徒の基地だったようである。
賊徒は周囲の良民を苦しめ悪事・乱暴を極めていたため、征夷大将軍坂上田村麻呂から成敗された。
その基地跡地に京の清水寺の舞台を模した九間四面の毘沙門堂を立てた。
毘沙門堂を正面に見た左側岩壁面には顔面大仏の磨崖仏。
圧巻である。

中尊寺について(平泉の旅の感想)
毛越寺しかり、知れば知るほど慈覚大師円仁の偉大さが伝わってくる。
知れば知るほど、奥州藤原氏の栄華から衰退までの時間、人の儚さが身にしみてくる。
それから500年の時を経て芭蕉が遺した俳句「夏草や 兵どもが 夢の跡」も印象深い。
更に、これらの遺産を後世に残した人々の気持ち。
なんともロマンを感じる2日間であった。
しかしながら、残念なこと一つある。
それは、おのれの海馬である。
2日間で様々なお寺の本尊を拝み鑑賞したのだが、既にほとんどの記憶が消えている。
忘れたい嫌な記憶まで残り続けるのは困るが、せめて一週間程度は記憶がなくならない海馬が欲しい。
平泉について、こちらのサイトが上手にまとめてくださっているので紹介する。

平 泉 を 深 く 知 り た い

[embed]http://www.do-be.jp/hiraizumi/hiraizumi_index.html[/embed]

義経堂にある仁王様について
毛越寺の南大門に祭ってあったものらしい。
うふっ

 

近所の居酒屋について
wifeの提案により、引越ししてからよく行く近所の焼き鳥屋で晩御飯。
注文は「刺身の盛り合わせ」と「焼き鳥数本」「大根サラダ」「焼きおにぎり」
この店で初めて、刺身の盛り合わせを注文して見たが、その日は日曜だったせいか、ツブ貝、イカ、ゲソ、しめ鯖とあまり内容は良くはなかったが、味はそんなに悪くない。
カウンターには、俺が訪れるたびに100%いる常連客の女性。
ここの店主といい仲なのかな?
この女性、見るたびにたくましくなってきている様な気がする。
そんなに外食してれば、それは太る。
更にその日は、カウンターに座っている若者男女二人が店のテレビを占領しており、40代には年齢的にキツイ hi-standard のビデオを繰り返し見せられた。


2017-10-9(月)体育の日
買い物について(テレビの快適化など)
三連休最終日、部屋の掃除、昼食に拉麺を食べに行って、その後は個人行動。
家電量販店で買い物
1 地デジとBSが移るようにする配線を購入
(これまでBSを見れる環境になかったが、引越しによりNHKから無理やりBS料金を集金されることになった。)
2 テレビにPCの画面が移るようにする配線を購入
(最近はPCで映画も見れるし、見逃し番組も見れる。レンタル不要)
書店で買い物
奥州藤原氏に関する本」と「週間ニッポンの国宝100」を購入。

[embed]http://www.shogakukan.co.jp/pr/kokuhou100/[/embed]

我が家の焼肉について
家のリビングでの焼肉は脂の飛び汚れ、煙で臭くなるなどの理由で禁止令が発動されている。
かと言ってバーベキューが出来るような庭がある訳でもない。
そこで、俺が思いついたのが牛肉を串に差し、魚焼きグリルで焼く方法。
この案にwifeのオーケーがでた。
なかなかいい案でしょ。
油が落ちてヘルシー
俺が飲みながら順番に焼いていく係、串刺しも俺担当、勿論その後の後片付けも俺


2017-10-10(火)
クレーム対応(2)について
いつものことであるが、休み明けの仕事日はモチベーションが低い。
3連休の平泉旅行で休みボケ。
更に、先週のクレーム処理の続きもあるし、まったくもってモチベーションがあがらない。
しかし、俺は自分に鞭を打ち、今日も働く。
気持ちを上げて、クレーム先の先方へ連絡、その日のうちにアポを取り、お伺い。
が、しかし、クレーム処理の解決には至らなかった。
一歩譲って、原因の一部に俺の落ち度があったことは認めるが、全ての関係者の対応が悪かったため俺の仕事が始まる前に問題が露見したのだ。
唯一つの救いは、仕事が始まる前だったこと。
なのに最終的な調整、落としどころ、責任を俺が被る形となっている。
勿論先方は、こちらの事情など知ったこっちゃ無い。
誰に責任を求めれば良いか分からない状態。
あ~頭が痛い、今日は早めに仕事を切り上げよう。


2017-10-11(水)
睡眠と開き直りの大切さについて
昨日の仕事にクレーム処理がチグハグになった件はもう忘れて、今日はバリバリ働くぞ!
もうクレーム処理にはノータッチ、成り行きに身を任せることにした。
この仕事は首を突っ込むだけ損、他に頼むのなら、それでよし。
昨日は早めに帰ってしっかり睡眠もとったし今日は結構調子いい。
頭も重くない。
やっぱり「睡眠」と「開き直り」は大切だ今日も早めに帰り朝早く起きよう。


2017-10-12(木)
クレーム対応(3)について
今日は6時に起床7時には職場に到着。
開き直ったつもりが、どうしても先週から続いているクレームの件が頭から離れない。
ここは、俺が最大限譲歩してこの仕事は早く終わらせてしまおう、問題を放っておいて、これから先この問題がどんな方向に向かうか分からない、このまま消る可能性もあるが、俺の手に負えない状態になる可能性もあるのだ。
確かに若干の落ち度は俺にもある。
今のうちに火は消しておこう。
この最大限の譲歩で先方が納得するとは限らないが、こちらの誠意を最大限しめそう。
後は先方の判断である。
このことをスタッフに話すと、不満そうな様子だった。
それもそうであろう!
先方を怒らせたのはウチラのせいではない。
単なるトバッチリである。
しかしながら、そこで関係者との間で責任の擦り合いはしたくない。
無様だ!
そして惨めだ!
そんな自分を想像したくない。
少しでも俺に反省するところがあるのなら、男らしく潔い態度をしめし、先方の気持ちを俺が受け止めよう、というのが俺の考えである。
駆け引きなんて全くもって意味が無い。
これが今後、良い方向に向かい、良い付き合いができると良いのだが・・・
よし、伝えることは伝えた。
気持ちを切り替えよう、今度こそ開き直りだ。
これ以外の仕事は概ね順調である。
止まっている仕事も少しあり、こういったことがあるとイロイロ気になってくるが・・・

クレーム対応(4)について
先方から連絡が入った。
俺の最大限の譲歩に乗る、とのことである。
そうだろう、そうだろう!本当に最大限の譲歩だからな。
呑まざるを得ない譲歩だからな。
早くこの仕事を終わらせて、気持ちを楽にしたい。
俺の希望はそれのみである。
後は、先方の俺に対する気持ちが申し訳ない気持ちになってくれれば俺の潔さの勝利である。
それだけが俺の望みである。
しかし、そんな都合よくいかないか。
たぶんラッキーぐらいにしか思ってないかもな。
それなら、それで良い。
これ以上のゴタゴタに発展するよりは、今後の仕事の糧になるのであれば、次の仕事にクリーンな気持ちで望めるのであれば・・・・
強い気持ちで前を向くのみ!


2017-10-13(金)
王貞治の名言について

自分のためにやるからこそ、それがチームのためになるんであって、「チームのために」なんて言うやつは言い訳するからね。オレは監督としても、自分のためにやってる人が結果的にチームのためになると思う。自分のためにやる人がね、一番、自分に厳しいですよ。何々のためとか言う人は、うまくいかないときの言い訳が生まれてきちゃうものだから。

そうだよな、それぞれが自分の仕事に対してベストを尽くせば必然的にいいものが出来上がるんだ。

サラリーマンの時はどうだっただろう?
仕事を早く終わらせても定時で帰れない、上司の目を気にしなくてはならない空気が最高にイヤだった。
どうせ早く帰れないんであれば、早く仕事を終わらせようという気もなくなる
「会社の為に働くことが、自分の生活を豊かにする。」的な考え?
全くもって順番が違う、そして多くの人間が思考停止に陥っていく。

「あなたと~したい」ではなく、「あなたを~できる。」について
成熟した人は、
「僕はあなたと幸せになりたい。」
ではなく
「僕はあなたを幸せにできる。」
<と、言うらしい。

 

成りきることの重要さについて
「僕は、将来ミュージシャンになりたいんです。」
「ほんと~頑張ってね。」
ではなく
「僕の職業はミュージシャンです。」
「そう、なんか引いてみて、歌ってみて」
と、なるらしい。

よく考えたら今日は13日の金曜日、なにも悪いことは起こらず平穏な一日だった。

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